ペットを癒し隊とペットに癒され隊

 

���ʃA�[�J�C�u�F2009年02月

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ワンだふる ウエブサイト

ペットを飼う様になると
日常の食事・しつけ・病気・予防について 色々な情報が欲しいですよね

特に 生後2・3か月ごろは 予防接種から始まって シャンプーの仕方 散歩について等
色々情報収集に右往左往します
EPSN5244.jpg

こぐまの森では
犬に関する事は全て網羅しているといわれている 
>>>デジワン犬倶楽部を だいぶ前から利用しています

 健康Q&Aから しつけ教室の案内
 犬の為の食事を本気で考えて出来た自然食フード
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その他 お得な情報満載です


更に 疑問に思ったり こんな時はどうしたら等悩む事が出てきます
 相談や質問にも対応してくれ 
 読者の質問も掲載されて
 悩んでいるのは自分だけじゃないってちょっと安心出来るサイトです
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この様なウェブサイトを上手に活用していけば
もっと楽しくペットと過ごせるのではないでしょうか

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テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

ペットとの交流 子どもとペットの関係

チョビ&麗美


以前ペットを飼う事の有無を記した記事ありました
内容は 

一人っ子なら 特にペットを飼いましょう
兄弟がいれば学べる事が(相手を思いやる・相手に対する責任感)

一人っ子の場合は出来なかったりする場合があったりします
しかし ペットを飼う事で そういう(相手を思いやる・相手に対する責任感)気持ちが芽生えてきます

・・・でした
少し極端かな?とは思いましたが 全く違う訳でもありません


とっても可愛がっていたペットがなくなってしまいました
とても悲しくて食欲もありません 何もする気が起こりません

・・・・こんな子供の書いた手紙の記事が載ってました
こんな「ペットロス」を乗り越えることで 子供は「死」という悲しい現実を
理解し成長していきます

最近は「死」をゲームのリセット感覚でとらえてしまう
「リセット族」が 子供たちの間で増えていると言われてます
死を体感出来ない事程 怖い事はありません

ほとんど 人の死を実経験する事のない子供たちにとって
ペットが自分より先に死んでしまう経験は
情操教育の助けになる事は言うまでもありません

・・・・ある情操教育指導書の記事でした
動物を 教育の材料とみているのが やり切れませんが
確かに 思いやりや責任感は育つと思いました

でも その子供の親が 動物に対する態度がどうなのかが 一番ですよね!

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テーマ : 犬との生活
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癒しをくれる アニマルセラピーの効果 

新入りのヨーキーは 生後2か月を迎えました

予防接種や しつけとかで こぐまの森も 気が抜けません
慌ただしいと言いながらも 仔犬との触れ合いは 癒されます

麗美
少し 慣れてきたよ!


動物の存在が人間の心身の健康に良い影響を与えるらしいと云う事は
多くの人が経験を通して 何となく知っていると思います

でも 精神状態の尺度を設定する事が困難等
アニマルセラピーについて 医学的・科学的に実証していくのは
とても難しいそうです

アニマルセラピーが適応しない場合もあり
其れは 動物の存在が 人にとってマイナスになる場合
逆に 人の存在が 動物にとってマイナスになる場合があります
しかし それでも いくつかの良いデータとして発表された報告もあるんです


アニマルセラピー効果として
①生理的な効果
②心理的な効果
③社会的な効果
以上の三つに分けてみます

①において発表された報告書
病気の回復
血液やコレステロール値の低下
神経筋肉組織のリハビリ(乗馬療法)

②については
リラックス 寛ぎ感を増し 不安を減らす
責任感 心理的自立を促す
達成感(乗馬療法)

③では
人間関係を結ぶきっかけとなる
集団のまとまり 協力関係の推進
身体的 経済的な自立を促す(盲導犬・聴導犬)

これ等は 動物との触れ合いが上手くいった場合です
残念乍 適応しない場合・・・
アニマルセラピーは 人と動物が ただ触れ合えばいいというものではありません

アニマルセラピーが適応しないケースもあるからです
①動物の存在が人にとってマイナスになる場合
●動物による感染症が心配される
●色々なアレルギーが心配される
●動物嫌いな人に対して

②人の存在が動物にとってマイナスになる場合
●動物虐待が心配される
●世話の放棄が心配される


毎日の生活に活気を与えてくれる動物
毎日の生活に安らぎや癒しを与えてくれる動物
共に健康的に暮らす為に 知っておかなければならない利点と注意点を

今一度考えておかなければならないことです

テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

愛犬との生活 癒される理由

新入りの仔犬のヨーキーは 何処か未だ怯えている様子
なかなか籠から出てきません

麗美
到着した時は 疲労困憊のお顔でした
先輩達は 興味津々で傍に寄って来ます
先程迄 元気一杯に振っていた尻尾も 段々と下がって来てます
ずっと先輩犬におどおどしていましたが・・・・
流石に疲れもあったのか 新しく用意したクッションに
我が物顔で ぐっすり寝息をたてながら 体を伸ばしきったまま 寝てしまいました

暫くして 夕飯の支度を始めたら スクッと起き上がり
こぐまの足下から 離れようとしません
いざ お皿に それぞれの分を分け入れて
定位置に持って行った途端
尻尾をピンと上に上げ勢いよく振って 喜びを表現していました
食べるというより ガッツクと言った方が良いでしょう・・・

こぐまの森に ホッとした空気が流れました

 <<<人はなぜ動物に癒されるのか

今でこそ騒がれて アニマルセラピーという言葉が世間に浸透しました
でも 此のアニマルセラピー歴史は 大変古いそうです
最初は犬ではなく 馬がセラピーホース?として活躍していたそうです

馬をによるセラピーは 「乗馬療法」という言葉で知られています
最近では イルカセラピーなんかも有名ですよね

で 時代は何と 古代ローマ帝国時代迄に 起源を遡ってしまいます
戦争で傷ついた兵士達のリハビリに 乗馬が持ちいれられたそうです
精神的な効果より 兵士の体の機能回復を目的としていたなら頷けるかな?

19世紀のフランスはパリでは 乗馬がマヒを伴う精神障害に有効であるという報告があったそうです
それから以後 治療法の一つとして 意識的に用いられる様になったようです

動物によるセラピーに詳しい方によりますと
現在では 乗馬療法は 既に完成された治療システムとして考えられていて
アメリカ・イギリス・ドイツ・オーストリア等
主に身体的なリハビリ治療に活かされているそうです

人と動物の精神的な健康管理に関しての研究が 更に進められて
現在では 世界規模の国際学会まで開催される様になって来ました
動物との付き合いはこれからも ずっとずっと良く続いて行くといいですよね!

こぐまの森の初代ヨーキーは13歳の生涯でした
最後はこぐまの腕の中で 息を引き取りました
2代目は17歳でした 初代の実子でした
やはり こぐまの腕の中で 亡くなりました

別れは悲しいですが 見返りを求めないで 接する姿に癒されるんですね!

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テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

新しい家族に癒されたい

こぐまの森では 別れをいつまでも引きずっていられませんでした
何故?
それは 他にも家族がいたからです
今 こぐまの横にいる家族のために やらなくてはならない事が多々あって
哀しい事ですが 天国に旅立った家族だけに気を取られてられなかったのです

犬は 人間に癒しを与え・無償の愛を与えてくれると言われています
触れる事によっての癒し効果が 注目されてます

此れを「アニマルセラピー」直訳すると「動物介在療法」のことなんです
近年 良く聞く言葉です
広い意味で 動物との関りが人間の健康の質を向上させる場合に使われてます

一体どのような 効果があるんでしょうね
実は 気がつかない間に 多くの人が体感してるそうです
まず こぐまの森のこぐまのように 犬と一緒にいると 
なんとなく穏やかな気持ちになったり
心が癒されるそうです

その効果を ご紹介できれば いいなあと思って 一冊の本をご紹介させて頂きます
<<<アニマルセラピー入門

既にチワワがいるこぐまの森ですが
突然1匹のヨーキーが森にやって来る事になって 俄かに 大騒ぎ!
旅の疲れも見せず 
森の住人達に 愛想よく しっぽ振って見せてくれました
新しい家族に癒された瞬間でした
麗美
こうやって居るだけで 癒しです
テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット
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