ペットを癒し隊とペットに癒され隊

 

�J�e�S���[�F癒したい 新しい家族

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ペットに快適なシルバーライフを送らせたい

どんなに可愛いペットであっても やがて歳をとります
犬の場合は 小型・中型は7~8歳 大型は5歳位から 老化が始まるそうです


症状としては 人間と同じ様に 耳が聞こえにくくなる 目が良く見えなくなる 歯が抜ける等
最近は 老犬症(老人症)・痴呆症になるそうです

生活環境・食事が良くなってきて 以前より 長生きする犬が 増えた事が原因なんです
何か 矛盾している様ですが・・・


老化を防ぐ 又は 老化が始まってしまっていても その対応は同じです
習慣やしつけを  出来るだけ 今までの生活と変えないこと


【散歩を嫌がる様になった場合は・・・】
短い距離を 短い時間で 回数を増やしてあげる

散歩に行かれない様だったら 
足の屈伸運動等 身体を動かすようにして
マッサージ・ブラッシングで 新陳代謝を 促進してあげると
スキンシップにもなって とてもいいですよ

遊ぶように 常に話しかけてあげれば
精神的若さを保てます


こぐまの森の犬達は いつも 沢山の人間達に囲まれ 話しかけられ 触られ 
仲間と共に 過ごして来ました

我が家1
こぐまの森のベランダからの風景です

でも 死は避けられません

初代のヨーキーは 最後は 自分のお気に入りに布団から出ることはなかったのですが
亡くなる前日
こぐまの森にいつものように 多くの人たちの来るとを必ず出迎え ご挨拶してくれました
きっと 最後のお別れを言いに来たんですね!

愛情を沢山頂いたのは こぐまの森でした
まさに アニマルセラピーです 

華





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ジャンル : ペット

快適シルバーライフの第一歩 その2

前回は 体の状態から シニアへの変化を感じ取った時の様子を書きました
今回は 心の部分から こぐまの森が感じた事をお知らせします

心の変化
 触られるのを嫌がる 最初は眠いの?すねているの?と思っていました・・・ 寝ている事が多くなり 寄ってこなくなりました
 お迎えに来て貰えない・・・ 帰宅すると ちぎれそうな位尻尾を振って 出迎えてくれたのに・・・
 無関心? 遊びにもおやつにも反応が無くなってきたみたい・・・ 気がついたら こぐまの森も 構わなくなっちゃったかな・・・

寝ているの?すねているの?
「帰って来たよ~」「出迎えてくれないの?」・・・「・・・・」

 チェック項目の一つですね  
口がクサい、は危険信号! GREEN DOG マウスケア特集

2008・12・30 090s-
「あれ?何か物音がしたけど・・・」

2008・12・30 089s-
「あっそう? じゃ あなたが出迎えれば?」

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「お散歩は楽しいのに なぜ来ないんだろう・・・」

未だ若いから 関係ないわという考えは あまりに危険かも・・・
予備知識として 飼い主の心の備えをしておくと 良いのではないでしょうか

健康維持はこの健康からですね
今からはじめる!歯みがき習慣!

快適で 安全な シルバーライフを送るのは
GREEN DOG【シニア犬の健康特集】

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ジャンル : ペット

快適シルバーライフの第一歩

「ペットを飼い始めて●年になります」
という言葉が
「ペットを飼い始めました」
という言葉より 多く聞かれる様になりました

ペットの高齢化によって 様々な問題が起きています
その中でも 飼い主の願いは一つだと思います

いつまでも健やかに過ごしてほしい

しかし 人間と違って寿命の短いペットには 老化はあっという間にやってきます
4代目ペットたちを迎えたこぐまの森は 今迄の生活の中で 
「これって老化?」「もう老化?」などで 慌てない為に

身体の変化
 毛並に異変・・・毛にふんわり感が出ない・鼻口周りが白っぽくなる
 体型に変化
 散歩が億劫になる・・・張り切って出ていたのが 後からついて来る様になる
 口臭・・・歯の問題・他の病気?

楽天でシニアの為の食事で検索したら・・・詳細はこちら>>>


7歳でシニアの仲間入りと言われてます
老化の状態は 犬種・体の大きさによってことなりますが 一応の目安です

癖・習慣等から 思い込み等で混合してしまう事がありました

画像 033s-
ちょっぴり白髪(?)が出てきたかな?

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散歩?寒いから嫌だな~ 面倒だな~

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未だ未だ スマートだよ!

やはり ペットを一番わかっているのは 
獣医さんではなく 飼い主ではないでしょうか?
日頃の微妙な変化を感じ取って 病気を未然に防いで行きたいです

おやつを ついつい与えてしまうこぐまの森です
人間と同じように 安全な食べ物を与えたいですね 
>>> 愛犬が7歳になったら・・・シニア犬予備軍の食事とケア

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ジャンル : ペット

犬の嫉妬

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髪の毛の色が変わってきて綺麗でしょ?
このドーナッツ枕って 気持ちいいなあ~
眠くなってきちゃった・・・・絵文字名を入力してください

新しい家族が 急に増え
今までの家族は 多少戸惑いがあるらしく すっかりこぐまの森にすり寄ってきます

「急に元気がなくなって・・・」
「最近 トイレが出来なくなってきて・・・」等の経験はありませんか?

犬の嫉妬心
結構 あるんですよね
どの様な行動があるかというと

元気がなくなる
名前を呼んでも来なくなる
性格がひねくれてくる

これらは犬が新しく来た犬に嫉妬して起こす行動です
新しい場所に慣れるよう 大事に扱う姿を見て
心の病気になってしまうのです

こぐまの森は 以前から多頭飼いでした
犬は縦社会ですから リーダーは同然以前からいた犬です
食事・遊びの順序は 全てリーダー優先で行わないと
先住犬にはたまったものではありません

すり寄ってきたら 思いっきり甘えさせてあげましょう
新参犬を触っている時 先住犬は 必ず じっとこちらを見ています
常に不安があるのでしょう


でも今は 落ち着いて 面倒を見てあげてます
新参犬も 横にくっついて寝ています

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その姿を見て こぐまの森は 癒されます
テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

ワンだふる ウエブサイト

ペットを飼う様になると
日常の食事・しつけ・病気・予防について 色々な情報が欲しいですよね

特に 生後2・3か月ごろは 予防接種から始まって シャンプーの仕方 散歩について等
色々情報収集に右往左往します
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こぐまの森では
犬に関する事は全て網羅しているといわれている 
>>>デジワン犬倶楽部を だいぶ前から利用しています

 健康Q&Aから しつけ教室の案内
 犬の為の食事を本気で考えて出来た自然食フード
 犬グッズ等の ショッピングモール
その他 お得な情報満載です


更に 疑問に思ったり こんな時はどうしたら等悩む事が出てきます
 相談や質問にも対応してくれ 
 読者の質問も掲載されて
 悩んでいるのは自分だけじゃないってちょっと安心出来るサイトです
 里親探し・迷子犬・花嫁花婿探しも充実しています
>>>Dogoo.com

この様なウェブサイトを上手に活用していけば
もっと楽しくペットと過ごせるのではないでしょうか

その中で こういった↓ お得情報が手に入ります
>>>無添加お試し(送料無料)のご案内


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テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

癒しをくれる アニマルセラピーの効果 

新入りのヨーキーは 生後2か月を迎えました

予防接種や しつけとかで こぐまの森も 気が抜けません
慌ただしいと言いながらも 仔犬との触れ合いは 癒されます

麗美
少し 慣れてきたよ!


動物の存在が人間の心身の健康に良い影響を与えるらしいと云う事は
多くの人が経験を通して 何となく知っていると思います

でも 精神状態の尺度を設定する事が困難等
アニマルセラピーについて 医学的・科学的に実証していくのは
とても難しいそうです

アニマルセラピーが適応しない場合もあり
其れは 動物の存在が 人にとってマイナスになる場合
逆に 人の存在が 動物にとってマイナスになる場合があります
しかし それでも いくつかの良いデータとして発表された報告もあるんです


アニマルセラピー効果として
①生理的な効果
②心理的な効果
③社会的な効果
以上の三つに分けてみます

①において発表された報告書
病気の回復
血液やコレステロール値の低下
神経筋肉組織のリハビリ(乗馬療法)

②については
リラックス 寛ぎ感を増し 不安を減らす
責任感 心理的自立を促す
達成感(乗馬療法)

③では
人間関係を結ぶきっかけとなる
集団のまとまり 協力関係の推進
身体的 経済的な自立を促す(盲導犬・聴導犬)

これ等は 動物との触れ合いが上手くいった場合です
残念乍 適応しない場合・・・
アニマルセラピーは 人と動物が ただ触れ合えばいいというものではありません

アニマルセラピーが適応しないケースもあるからです
①動物の存在が人にとってマイナスになる場合
●動物による感染症が心配される
●色々なアレルギーが心配される
●動物嫌いな人に対して

②人の存在が動物にとってマイナスになる場合
●動物虐待が心配される
●世話の放棄が心配される


毎日の生活に活気を与えてくれる動物
毎日の生活に安らぎや癒しを与えてくれる動物
共に健康的に暮らす為に 知っておかなければならない利点と注意点を

今一度考えておかなければならないことです

テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

愛犬との生活 癒される理由

新入りの仔犬のヨーキーは 何処か未だ怯えている様子
なかなか籠から出てきません

麗美
到着した時は 疲労困憊のお顔でした
先輩達は 興味津々で傍に寄って来ます
先程迄 元気一杯に振っていた尻尾も 段々と下がって来てます
ずっと先輩犬におどおどしていましたが・・・・
流石に疲れもあったのか 新しく用意したクッションに
我が物顔で ぐっすり寝息をたてながら 体を伸ばしきったまま 寝てしまいました

暫くして 夕飯の支度を始めたら スクッと起き上がり
こぐまの足下から 離れようとしません
いざ お皿に それぞれの分を分け入れて
定位置に持って行った途端
尻尾をピンと上に上げ勢いよく振って 喜びを表現していました
食べるというより ガッツクと言った方が良いでしょう・・・

こぐまの森に ホッとした空気が流れました

 <<<人はなぜ動物に癒されるのか

今でこそ騒がれて アニマルセラピーという言葉が世間に浸透しました
でも 此のアニマルセラピー歴史は 大変古いそうです
最初は犬ではなく 馬がセラピーホース?として活躍していたそうです

馬をによるセラピーは 「乗馬療法」という言葉で知られています
最近では イルカセラピーなんかも有名ですよね

で 時代は何と 古代ローマ帝国時代迄に 起源を遡ってしまいます
戦争で傷ついた兵士達のリハビリに 乗馬が持ちいれられたそうです
精神的な効果より 兵士の体の機能回復を目的としていたなら頷けるかな?

19世紀のフランスはパリでは 乗馬がマヒを伴う精神障害に有効であるという報告があったそうです
それから以後 治療法の一つとして 意識的に用いられる様になったようです

動物によるセラピーに詳しい方によりますと
現在では 乗馬療法は 既に完成された治療システムとして考えられていて
アメリカ・イギリス・ドイツ・オーストリア等
主に身体的なリハビリ治療に活かされているそうです

人と動物の精神的な健康管理に関しての研究が 更に進められて
現在では 世界規模の国際学会まで開催される様になって来ました
動物との付き合いはこれからも ずっとずっと良く続いて行くといいですよね!

こぐまの森の初代ヨーキーは13歳の生涯でした
最後はこぐまの腕の中で 息を引き取りました
2代目は17歳でした 初代の実子でした
やはり こぐまの腕の中で 亡くなりました

別れは悲しいですが 見返りを求めないで 接する姿に癒されるんですね!

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テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

新しい家族に癒されたい

こぐまの森では 別れをいつまでも引きずっていられませんでした
何故?
それは 他にも家族がいたからです
今 こぐまの横にいる家族のために やらなくてはならない事が多々あって
哀しい事ですが 天国に旅立った家族だけに気を取られてられなかったのです

犬は 人間に癒しを与え・無償の愛を与えてくれると言われています
触れる事によっての癒し効果が 注目されてます

此れを「アニマルセラピー」直訳すると「動物介在療法」のことなんです
近年 良く聞く言葉です
広い意味で 動物との関りが人間の健康の質を向上させる場合に使われてます

一体どのような 効果があるんでしょうね
実は 気がつかない間に 多くの人が体感してるそうです
まず こぐまの森のこぐまのように 犬と一緒にいると 
なんとなく穏やかな気持ちになったり
心が癒されるそうです

その効果を ご紹介できれば いいなあと思って 一冊の本をご紹介させて頂きます
<<<アニマルセラピー入門

既にチワワがいるこぐまの森ですが
突然1匹のヨーキーが森にやって来る事になって 俄かに 大騒ぎ!
旅の疲れも見せず 
森の住人達に 愛想よく しっぽ振って見せてくれました
新しい家族に癒された瞬間でした
麗美
こうやって居るだけで 癒しです
テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

ペットとの別れのあとに誕生の喜びを

どんなに可愛がっていても どんなに病気に気を使っていても
いつかは別れが訪れます

ペットの飼い主の悲しさが ペットが亡くなった事により
     食欲がなくなったり 
     意欲がわかなくなって
     仕事等に支障をきたす
といった症状が出ること と言われてます

酷い方は躁鬱的になってしまうそうです
ペットの死の悲しさを 
     他人に話しにくい 
     理解されにくい
という事から ペットロスに陥ってしまうそうです

どうしたら ペットの死と 向かい合う事が 出来るのでしょう

こぐまの森にとって 
ペットは 毎日の生活に活気を与えて 
安らぎを与えてくれる家族の一員として 大切な存在です

>>>ペットロスの処方箋

こぐまの森は 別れを何度か経験したが 誕生も経験してます

初代ヨーキーは2度出産してます
1回目は4匹も生まれました
こぐまが自宅で取り上げました
夜中から朝方迄の出産でしたが
呼吸を整えながら 1匹1匹と出て来ました
第一子目の臍の緒を切り 体を舐め 母乳を与え
それか次の子の出産に備えている姿は 感動でした

でも 初代ヨーキーも其の子供も 今は もういません
こぐまの手で取り上げた子は 最後もこぐまの腕の中で息を引き取りました
今 血は受け継がれ 3代目が新入りのヨーキーと元気よく 暴れ回ってます

新入りの悪戯っ子ヨーキーは
左右の目の大きさが違うということだけでなく
ある病気を抱えていました

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でも 家族の一員として 
こぐまの寝床に 今日もしっかり潜り込んで
寝息をたてて お腹を上にして 手足をだらんとさせて
安心しきって寝ています
ペットロスヒーリング―悲しみを乗り越え、魂を癒すために<<<ペットロスヒーリング―悲しみを乗り越え、魂を癒すために
(2006/12)
エレノア ハリス

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テーマ : 愛犬との別れ
ジャンル : ペット

見守ってあげたい ペットの最後

一般的に 小型犬や中型犬なら 16歳で
大型犬なら 14歳で 
天国に 召されるようです

壮絶な闘病生活の末 亡くなるケースもあります
その様な時は 大変無念ではあると思いますが
安楽死
を 考える場合もあります

助かる見込みがなく 苦痛が激しい場合には そうした選択も仕方がないのかもしれません
その様な場面に遭遇した時 その様な決断は 大変難しいです

最初に書いたように 寿命は人間と比べ 大変短いです
若いうちに 家族で話し合う事も 大事ではないでしょうか・・・

こぐまの森でも 何匹ものペットを  天国へ送りました
7歳過ぎてから 急に元気がなくなった子
目が悪くなってから 動かなくなった子
12歳までは 活動的だったけれど 坂を転げ落ちるように 老化が進んだ子
色々なパターンがあります

でも みんな最後の日・最後の時は こぐま♪の腕の中で
眠りにつきました・・・

沢山の写真は 今も飾ってあります
また こぐまの森の仲間が 増えました
そして 誰かが 旅立って行くのでしょう

天国で 新しい仲間のお世話を頼みますよと お願いをしながら・・・・

>>>ありがとう、ヘンリー↓以前産経新聞で取り上げられた作品です↓

テーマ : 愛犬との別れ
ジャンル : ペット
�^�O : ペット 寿命

見守っていきたい 痴呆になったペット

ペットが 痴呆症になると・・・・・
     ● 判断力・記憶力が衰える
     ● 飼い主の事が判らなくなる
     ● 食事をしても 直ぐに 食事を要求する
     ● 一日中 寝てばかりいる
     ● ウロウロ歩きまわる
     ● おしっこを垂れ流す
                    以上の様な症状が現れます

世話をする飼い主も大変ですよね
でも 家族の一員です

最近は ペット用車椅子・オムツ等 ペットのシルバー世代を 快適に過ごして貰う為
あらゆるグッズが開発されています

>>>ペット介護用品一覧 

こんなのまであるんですね
至れり尽くせり・・・でも 選んであげられるのは 飼い主ですよね

この様なグッズを活用しながら 最後まで 見守ってあげましょう
ジャンル : ペット
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